きつねうどん

今日も院長ミノルの奥さまブログです。

インフルエンザの間、ほとんど何も口にせず、水も飲まないまま授乳とおむつ替えをして布団で過ごしていました。

熱が下がってきて食べたいのはきつねうどん。私は小さい頃、熱が出て学校を休んだら母にきつねうどんを作ってもらっていたのです。今でもしんどくなったらきつねうどんが食べたくなります。

母が「何か持って行こうか〜」と言ってくれたのできつねうどんをお願いしましたが、冷凍ではなかったという事鍋焼きうどんを買ってきてくれました。

あまーいお揚げさんが食べたいのよー。具は何も要らないからシンプルなきつねうどんを食べたいって伝えるのは難しいものです。

院長ミノルと欲しいものを伝えるって難しいねぇって話していたら、「きつねうどんが食べたいって言うのは遠慮してきつねうどんに聞こえる」そうな。

私が熱を出したら温かいきつねうどんプリーズ。